![]() AQインタラクティブは、Wii向けタイトルの新作として 『恐怖体感 呪怨』を2009年夏に発売することを発表しました。 『恐怖体感 呪怨』は、1999年に東映ビデオよりリリースされた 映像作品「呪怨」をモチーフとしたホラーゲームです。 ゲームの監修には「呪怨」の生みの親である清水崇氏も参加しています。 「呪怨」誕生から10年。朽ちることのないあの家族の呪い がWiiを舞台に新たな惨劇を巻き起こします。 プレイヤーはWiiリモコンを懐中電灯に見立てて、不気味な廃墟をさ迷います。 懐中電灯の明かりは果たして何を映し出すのか?今、旋戦慄の恐怖体験がはじまる! 気になる発売時期は2009年夏を予定しています。 価格は未定。
夏に向け、ホラーニュースが増えてきましたねぇ。 海外は冬が多いみたいですが、日本のホラーはやっぱり夏ですねぇ。 あの白い子の声の練習をまたやっとくか。 |
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見る者を精神的に追い詰めるスリラー映画『Saw』のゲーム版のスクリーンショットが 初公開されました。
![]() 公開されたスクリーンショットにはあのヘッドギアも登場しており、 ジグソウとの恐ろしい"ゲーム"の始まりを予感させます。 ![]() なお本作のパブリッシャーはBrash Entertainmentの破産によりKonamiへと 変更されています。Varietyの報告によればKonamiはゲーム版Sawを Silent Hillに続く第2のサバイバルホラーフランチャイズにしたいと考えているそうです。 新たなパブリッシャーとして名乗りをあげたKonamiも意欲的な本作は Windows PC/Xbox 360/PS3の3機種で登場。発売は映画版最新作『SAW VI』の 公開に合わせた2009年秋頃が予定されています。 本作をプレイするのか、それともしないのか。"選択は君次第だ"。 …私にとっては死にそうで死なないジグソウ爺さんの寿命が気になるシリーズになってしまってます、SAW。 |
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米ワーナー・ブラザースはスティーヴン・キングの小説『IT』の映画化プロジェクトを進めていることを明らかにした。
原作となる小説『IT』の舞台は米・メイン州の小さな町。殺人ピエロ・ペニーワイズと7人の主人公たちとの邂逅、戦いを幼少時代、大人時代と分けて描く。 1990年にトミー・リー・ウォーレスの監督で一度テレビ映画化されている。この時のペニーワイズ役は『チャーリーズ・エンジェル』などに出演しているティム・カリーが務めた。今回立ち上がったプロジェクトでは、『インベージョン』のデヴィッド・カイガニックが脚本に携わるという。キャスト及び脚本以外のスタッフは未定。 ↓ スティーヴン・キングの小説『IT』の映画化プロジェクト キングの小説は映画の時間に収めると無理がありすぎて、原作ファンにはいつも「…」となることで有名ですが『IT』のテレビドラマは、キングを読むきっかけになった話なので愛着があって気になります。 小さい頃、恐ろしくてたまらなかった物語の小説を本屋さんで見かけた時の、あのときめきが蘇る! なんか分厚い!そのうえ4冊もある!? 全てが恐怖でした(笑)。 読み終わる頃にはすっかりキングの虜に…。 映画化はいつも不安ですが、嫌いじゃないんです。 B級も大好きだから! |
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ドロワーというサイトに「名画をできるだけかわいく描くスレ」というのがありまして、そこで描いていたんですが投稿エラーで投稿できなかった絵です。
ですので、投稿前のスクリーンショットです。 我が子を喰らうサトゥルヌスって怖い絵ですよね。 ![]() でも何が怖いって この絵の投稿失敗が4回目って事ですよ。 一回目はブラウザの不具合、二回目・三回目は不明、 四回目は急なサーバーダウンによるメンテナンス。 題材が題材だけに呪わしいわ!でもそれ以上に悲しい… 昔 ネットを始めたばかりの頃、永久保先生の漫画で読んだ「生き人形」について知りたくて画像や動画を集めていたら、画像を保存するたびにPCが落ちてしまってたのを思い出しました。 急に再起動とかじゃなくて、もうコンセントが抜けたようにブツンと消えるんですよ。 新しいPCにしてからはそんなことも無いので、また画像やなんか集めたいなーと思っております。 あの時はPCのセキュリティの知識も無かったので、PCが不安定だったんだろうなぁ… |
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今年らしく且つ恐怖豆らしい絵で華やかに彩ろうと
半人半牛の件(くだん)、半鬼半牛の牛鬼など考えたのですが そういやそういうのは悪魔超人の中にいたな ということは本家肉Pで見れるというか愛でるというか堪能できるわけで・・・ と考え抜いた結果が これです。 ![]() 遅ればせながら 皆様明けましておめでとうございます 医者であり物理学者であり自然魔法の大家という ジャンバチスタ・デラ・ポルタ(1538~1615)さん ![]() の著書、『人相学』に登場する牛男。 ポルタさん曰く ある人間がある動物(または植物)に似ているならば その人間はその動物(または植物)と同じ性格をもっている だそうで、図のような牛顔は強情で怠惰で怒りっぽい性格だそうです。 「こんな牛顔いるわけないだろばかやろう」 と怒り狂った思想家がいたらしいのですが、いそうな顔ではある気がします。 そして、突っ込むべき所はそこではない気がします。 たくさんの動物顔や植物顔が登場するであろうその本 見てみたい。 ポルタさんの著書には『自然魔法』という大ベストセラーもあります。 内容は ・物質を腐らせて動物を自然発生させる方法 ・人間を24時間発狂させておく方法 ・マンドラゴラで眠らせる方法 ・豆やたまねぎ、ニンニクを用いて愉快・不愉快な夢を見させる方法 ・魔法のランプを用いて薄気味悪い馬の幻影を見る方法 など。 ポルタさんをどつきまわしたい衝動に駆られる。 でも 実用性がなさそうなその本 見てみたい。 と思ったら和訳が存在したので購入。 届くのが楽しみです。 とまあこんな具合で 今年もできるだけ多くのうさんくさいものを見ようと思っています。 ダー書いてはガー放置する気紛れ更新ですが たまにチラッとしてくれたら嬉しいやらありがたいやらです。 どうか今年もよろしくお願い致します。 |










